賢い選択
子宮頸がん予防ワクチンの接種効果は医学的に示されていないとか。
それよりも副作用が顕著だと。
本当でしょか。
また市が今月から実施する同ワクチン接種助成を見直すように求める
要望書を近い鬱に市議会に提出する考えも明らかにしたそうです。
子宮けいがん予防ワクチンに反対する見解が明らかになるのは珍しく、
佐藤さんがこれまでワクチンの効果とその持続性について
長年調べていることから子宮けいがん予防ワクチンにも疑義の目を向けたようですが、
それまでワクチンは見感染女子には効果があるという認識が
広がっていただけに今後の動向に注目が集まるところではあります。
どんなワクチンでも副作用が全くないと保障されているものはありません。
子宮けいがん予防ワクチンは接種時の傷みが激しく、
失神例も少なからず発生し、注射部位の腫れや全身疲労、頭痛なども報告されています。
痛い思いをして接種しても効果がないと分かれば意味がありません。
接種自体が最近になって普及してきたものなので、
その後の効果を示す臨床結果もまだ十分ではありません。
こうなってくると個人の考え方に頼るしかないですね。
費用が高いというデメリットは国の対応で無償化した自治体が多いですよね。
ワクチンについて、みんなが知識をつけて、ボトムアップしていくしかないと思いますね。
そうしないと、賢い選択ができない。
失敗するでしょうね
平成19年に、群馬県で改正県条例が施行されました。
青少年の非行を防ぐのが目的です。夜間の外出を禁止しています。
それにもかかわらずその後は中高生の喫煙や窃盗が、
急増している事が分かったそうです。
事実上の“夜間外出禁止令”となる条例の過剰な締め付けの反動が、
こういった形で出てしまった可能性も否定できず、
動揺した県では条例との因果関係や分析・対策を急いでいるそうです。
この条例は保護者は午後10時~翌午前4時の間、
通学などの正当な理由がある場合を除き、
「深夜に18歳未満の青少年を外出させないように努めなければならない」
と規定したものでした。
この厳しい規制が功を奏し、深夜徘徊による補導は
条例制定前の18年が1万1325人だったのに対し、
21年には7999人と年々減少していたそうです。
ですが万引きなどの件数は年々増加傾向にあるという事で、
全国から注目を集めていた条例が成功なのか、
失敗だったのかはいまだに結論が出ていません。
そして原因が掴めないだけに右往左往しているのが実情なのだそうです。
押さえつけると反発したくなるのが子どもですから、
あまり強制的に何かをさせようというのはどうでしょう。
かえって、悪い結果が生み出されてしまいそうな気もします。
この法改正、きっと失敗するでしょうね。そんな気がします。
復活させるべき
ブログですっぴんをさらす女性芸能人が話題になってます。
でもこれって、芸能人だから「カワイイ」んで、一般人だと難しいですよね。
美容情報サイト「BIGLOBE Kirei Style」が“アラフォー女性”を
対象に「スッピンでどこまで外出できる?」というアンケートを行ったところ、
一番多かったのは「徒歩圏内のコンビニ程度」で41.8%、
続いて多かったのはなんと「どこでも行ける」という
境界線フリーダムの人が23.5%、逆に「外に出るのは無理」という人は
18.0%だったとのこと。
すっぴんでどこにでも行ける人はすごいなー、わたしは無理。
ファンデはしなくても、下地+パウダーくらいはして
行かないと落ち着きません。
わたしがメイクをするときは、友人とおでかけしたり週末夫と
でかけたりするときくらいで、医者や図書館や実家や
コンビニやスーパーなどには、ついでではない限り、
すっぴん+マスク。
夏はさすがにマスクは暑いので、下地+パウダーの薄化粧で行きます。
メイクをするとしても週に1~2日、おかげでファンデの減りが
極端に遅いです。
ここ数年はこんな調子で、使いかけのファンデを
泣く泣く捨てて新調。
「もったいないなあ」とは思いますが、メイクする機会がすくないから
しょうがないですよね。
もう少し女子力を復活させるべきか。
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gabrielle
振り回されてしまいそう
「事実婚」の関係にあった男性と、 ついに婚姻届を出したのは野田聖子衆院議員です。 この方、体外受精で妊娠し、1月に男児を出産してます。 野田氏は23日発売された自身の不妊治療や妊娠、 出産についてつづった手記「生まれた命にありがとう」(新潮社)で 婚姻届を提出したことを公表、事務所によると、 婚姻届は1月18日付で、男性が「(男児の)戸籍上の父になりたい」 と希望し「野田」姓に改姓したとのこと。 野田氏は昨年5月に米国で卵子提供を受け、 男性の精子との受精卵を子宮に移植して妊娠、今年1月、 都内の病院で男児を出産、たしか、ウエンツくんみたいに 育ってほしい☆とかアホなことぬかしていたんですよね。 本当に、こんな国会議員はどうかしています。 品性の欠片がなく、みっともない。 今、怖いもの見たさでブログを見てみたんですが、 自分のことを、ノダと書いているところがフェミっぽくて 気持ち悪い・・・。 パパとママは~、とか、年齢考えたら恥ずかしくて普通は 書けないと思います。 一般人じゃなく、国会議員ですよ? 50歳で産んだはいいけど、子どもが10歳で還暦を 迎えちゃうわけですよね。 しかも、子供の遺伝子の半分は米国人なわけですよね。 こういう親のエゴで生まれる子供は、 ものごころついたあとがかわいそうだと思います。 かわいそうに、振り回されてしまいそうです。
笑いが・・・
「女慣れしていないなあ」と思ってしまう不器用なスキンシップとは? という記事です。 スゴレンにより作成されました。 【1】女の子を呼ぶ際、指先でツンツンする →「男らしくガシッと肩を抱くくらいのボディタッチをするのでなければ、 逆に触らないでほしい」(30代女性)というように、触れるかどうかという 不自然なボディタッチは、挙動不審な印象を与えるようです、とのこと。 ガシっと肩を抱くって、なんという体育会系なご意見。 指先でツンツンって可愛いと思いますけどね~。 ただ、触れるかどうかのボディタッチって、 単にいやらしいだけのような気はします。 【2】酔った勢いで触れてくる これは酒癖が悪いor節操がないだけでは。 【3】「手をつないでいい?」など、イチイチ聞いてくる 可愛い。 【4】女の子が話している途中など、変なタイミングで手を握ってくる →話している途中や食事中などはスキンシップを控えましょう、 とのこと。 ・・・こんな人見たことない。 【5】ツッコミなどの加減が強すぎる 【6】手が触れ合っているのに、手をつなぐのをためらい、モタモタする 【7】ちょっと体が触れただけで、過剰な反応を示す アハハハハ!!いちいち敏感って!!! 中学生みたいですが、こんな大人の男いるんですかね? 【8】手を背中に添えるだけなど、抱きしめ方がぎこちない 【9】ぎこちなく頭をなでる ↑どちらも可愛い シチュエーションを想像しただけで笑いが・・・。 という感じで、およそこういうトキメキ・シーンとは 縁のない私が面白半分にコメントしてしまいました。 すみません。
いまだに行ってないんです
成人T細胞白血病(ATL)や難病の脊髄(せきずい)症(HAM)の 原因遺伝子を特定です。 京都大ウイルス研究所長の松岡雅雄教授らの研究グループが発表しました。 松岡教授は「この遺伝子へのワクチンの開発を進めれば、 予防や治療につながる」としており、成果は米専門誌 「プロス・パソジェンズ」電子版に掲載されたとか。 この手の研究発表はけっこうたくさんあるのに、残念ながら、 なかなか実用化されないことが多いですね。 さて、ATLやHAMは、ウイルス「HTLV-1」が Tリンパ球に感染することで発症、感染者は国内で 約108万人とされているとのこと。 がんを引き起こすと言われているウイルスといえば、他にも、 ヒトパピローマウイルス(子宮頸がん)やEBウイルス(悪性リンパ腫)、 B型・C型肝炎ウイルス(肝がん)などがあります。 あ、あとピロリ菌も胃がんの原因になりやすいらしいですよ。 わたしは胃弱なので、一度ピロリ菌の検査を受けておこうかと 思っています。 知人に同じく胃弱の人がいるのですが、検査したらまんまと ピロリ菌が見つかり、除菌してもらったらすっかり 健胃になったんですって。 だから私も検査を受けて健康な胃になりたいんです! でも、ずっと前から行きたい行きたいといっていて、 いまだに行ってないんですが。
過酷な世界です
30代の元フードファイター女性によると、大食い選手権に出る選手の多くが、 食後に嘔吐しているんだそうです、自分も含め。 政策研究大学院大学の鈴木眞理教授(内分泌学)いわく、 「選手権で最後に残った女性5人は、ほとんどがやせていました。 これは、ほとんど全員が摂食障害だと思います。 予選で落ちましたが、実際に摂食障害の患者さんも出ていたんですよ」 ですって! ただ、代謝が極めてよい先天的なものの可能性はあるとのこと。 ギャル曽根ちゃんは、代謝が極めてよい体質だと前に 何かで読みました。 このブログの女性の言っていることが本当なら、 フードファイターの女性陣がやけに細いのも納得がいきます。 大食い選手権って、見ているこちらが胸焼けするほど 食べまくりますよね。 コッテリ系もなんのそのって感じでガツガツと。 もしもですよ、その後嘔吐しているとしたら、 あれだけの量を・・ということになりますね。 オエー・・・。 番組制作者がその事実を知っていてなお番組を 続けているのだとしたらひどいです。 視聴率を上げるために、そういう負の面をあえて見ずに、 番組を制作しているのかもしれません。 テレビ業界は過酷な世界です。 [PR] gabrielle